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就活コラム
COLUMN

【インターン編】インターンシップにふさわしいメイクをお教えします!

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インターンシップに参加をするときは、気をつけなくてはいけないことがあります。
女性はお化粧もするかと思いますが、日頃しているようなお化粧は避けたほうが良いでしょう。
はじめは目立たないようにと落ち着いたメイクをしていたのに、数日経つにつれてメイクが濃くなる方もいます。
しかしあくまでインターンシップということを忘れずに、初心にかえってみましょう。

目次

  1. ■自然に見えるメイクをしよう

インターンシップ中の日程や内容は企業によっても違いますが、時には取引先の企業にお邪魔することもあります。
取引先の企業からは、インターンシップに参加しいてる学生は誰かということは分かりません。
そのため、派手すぎるメイクは避けたほうが良いでしょう。
大学へ行く時と同じメイクで良いやと、思う方もいらっしゃるでしょう。
しかしいつ誰に見られているか分かりませんし、どのような印象を受けられるか分かりません。

■自然に見えるメイクをしよう

インターンシップに参加をする際のメイクは、自身を強調しないように気をつければ問題ないでしょう。
眉毛は細すぎないように、目を大きく見せようとアイシャドウやアイラインをたくさん塗らないように、濃いチークは避けるなど方法はあります。
メイクをしてはいけないということではなく、自然でナチュラルに見えるように工夫をすれば問題はありません。
メイク1つ気をつけるだけで、社員から注意をされ、変に目をつけられる可能性も減ります。
服装だけではなくメイクにも気を配り、インターンシップに参加するようにしましょう。

監修者 熊谷 直紀
監修者 熊谷 直紀

監修者
熊谷 直紀

監修者熊谷 直紀

横浜国立大学理工学部卒。株式会社DYMに新卒一期生として2011年に入社し、WEBプロモーションなどのデジタルマーケティング領域で業務に従事し、その後新規事業立ち上げを経験。
2015年よりDYMの人事部へ異動し人事領域を統括、毎年多くの就活生や求職者との面接・面談を実施。
内定チャンネルなどの採用関連メディアへの出演や記事監修を通して人事・人材関連の情報を発信中。

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