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就活コラム
COLUMN

【インターン編】1Dayインターンって本当に意味あるの?

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就職活動をする際にインターンに参加したほうが良いのだろうか、無理に参加をしなくても良いのかと悩むかもしれません。
インターンはさまざまな利点があり、面接を受けるきっかけになった、就職をするきっかけになったという事例も多いです。
積極的にインターンに参加される方も多いですが、ワンデーのインターンは意味があるのだろうかと考えるかもしれません。

目次

  1. 全くの初心者でも参加しやすいです

就職に有利にはならないことが多いのに、なぜワンデーのインターンに参加する意味があるのだろうかと思うかもしれません。
しかしワンデーのインターンに参加をすることで、企業に対して興味を持つことができたとの体験談も多いです。
中にはどの企業に就職をしたいのか、どういった業界が良いのかと迷われるかもしれません。
インターンに参加をすることによって、企業がどのような仕事をしているのかやどのような方向性なのか知ることもできます。
1日だけなので大まかに、かいつまんで話をしてもらえることも多く、要点が抑えられていて説明が分かりやすいとの声もあります。
自身の方向性が分からないという際も、ワンデーのインターンに参加してみてはいかがでしょうか。

全くの初心者でも参加しやすいです

ワンデーのインターンは、会社の説明会とさほど変わらないと感じるかもしれません。
どういった企業なのか、どういった仕事をしているのか、また企業の考え方や方向性なのか説明される傾向があります。
知識のない人に知ってもらおう、分かりやすいように説明をしようと開催する企業も多いので、初心者でも理解しやすいという利点があります。
会社の説明会や面接ですと、ある程度我が社のことは調べてきたよねと思っている社員も多いです。
しかしインターンであれば全くの初心者でも、気兼ねなく参加することができるので、少しでも興味があれば参加してみましょう。

監修者 熊谷 直紀
監修者 熊谷 直紀

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熊谷 直紀

監修者熊谷 直紀

横浜国立大学理工学部卒。株式会社DYMに新卒一期生として2011年に入社し、WEBプロモーションなどのデジタルマーケティング領域で業務に従事し、その後新規事業立ち上げを経験。
2015年よりDYMの人事部へ異動し人事領域を統括、毎年多くの就活生や求職者との面接・面談を実施。
内定チャンネルなどの採用関連メディアへの出演や記事監修を通して人事・人材関連の情報を発信中。

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